2009年12月05日

日曜の夜が憂鬱になる理由





脳の仕組みを

上手に使うには?




日曜日の夜。


月曜日の朝からの仕事を考えて
憂鬱になったことはありませんか?


やりっぱなしの仕事や
責任やノルマのことを考えると
えてして気が重たくなるものです。


しかし、世の中にはワクワクしながら
月曜の朝を迎える人もいます。


では、ワクワクして月曜の朝を迎えれる人と
そうでない人の違いとは一体何でしょうか?


それは、、、


楽しんで仕事をしているかどうかです。


楽しんで仕事ができる人は
日曜の夜に憂鬱になったりはしません。


私たちは生活のために仕方なく仕事をしている
と思ってしまいがちですが
実はそうでないことも多いのです。


考えてみれば今は気の進まない仕事も
最初はやりたいと思って
その仕事を始めた人も多いはず。


一日の3分の1は仕事です。


通勤時間やお昼どきの休憩も入れると
実に1日の半分は仕事の時間です。


つまり仕事が憂鬱ということは
人生の半分を嫌な気分で過ごしている
ということになってしまいます。


”初心に還る”ではありませんが
楽しんで仕事をする方法を考えてみれば
随分と幸せな日常をおくることもできるのです。


仕事の嫌な部分ばかりを考えるのではなく
視点を変えて日々の仕事の中で
楽しめる要素を探してみましょう。


でも、そう簡単に考え方を切り替えるのも
難しいことでしょう。


ところがこのある形成外科医が
患者を臨床していく中で発見した
この脳の仕組みを使えば比較的簡単に
考え方を変えることができます。


≫その脳の仕組みとは・・・



posted by Moju at 21:13 | Comment(0) | 願いをかなえる!
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