2010年03月07日

没後400年 特別展『長谷川等伯』〜東京国立博物館平成館で開催中



日本水墨画の最高峰




**名画 漆絵・蒔絵 長谷川等伯の名作「仏涅槃図ぶつねはんず」 部分



3月22日までやってるらしい。

京都でも4月10日から始まるんだって。


芸術に触れるためにでかけるのもいいかもね。



長谷川等伯は1539年能登七尾(石川県)生まれの日本画家。30代で上洛(じょうらく)し、狩野永徳と張り合いながら、豊臣秀吉、千利休ら時の権力者に重用され、多くの作品を残しました。同展は、近年日本絵画への注目度が増す中、没後400年を記念した過去最大規模の回顧展とあり、先月23日の開幕以来、多くの人でにぎわっています。

毎日.jpより



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posted by Moju at 11:45 | Comment(0) | ご紹介
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